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zoom RSS 我が家の剪定は難しい

<<   作成日時 : 2006/09/06 20:10   >>

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この所、代々木公園のバラ会のバラ
先生のお庭のバラ
ボランティアで頼まれた公園のバラと
次々にハサミでチョキチョキと剪定を続けてきました。
なんとなく肘が痛くなって、まさか剪定のせい?と
思うほどの毎日が続き
我が家のバラも今日でなんとか全て終わりました。
ツルバラの枝の整理もついでにしたので
庭はスッキリサッパリしました。
剪定は何度やっても難しいです。
特に我が家のバラは、お日様を求めて
背が高くなりすぎ。
先生から葉を落とさなかったらバラなら
どこで切っても大丈夫と力強い言葉をいただきましたが
ERのコテージローズ、メアリーローズ、ヘリテージ
大きくなりすぎ(ーー;)
どこで切ったらいいのか途方にくれました。
我が家の剪定は難しいです。。
もっと数を減らして、少数精鋭にしなければいけませんね。
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写真は改造中の庭の様子です。
上が改造が少し出来てきたところ 下が改造前です。
物置や、自転車が見えないようにしています。
まだまだこれから 大きく変わりますよ。

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コメント(4件)

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夏の花を付けると樹勢が弱くなるので、来年から花を付けて花を咲かすことも必要ですよ。私はフロリバンダなどピンチをしないで花をつけて樹勢を弱くしています。木が茂るだけ茂ってどんどん大きくなってしまいます。
剪定の前に仮剪定をしていると芽がハッキリして剪定がラクになりますよ。
take
2006/09/07 22:35
takeさん
それで分かりました。
コテージローズが背が高すぎるので仮剪定しておいたら
芽がはっきりしていて剪定がやりやすかったのです。
これからは、花を咲かせることも必要だと覚えておきます。
でも夏の間、花を咲かせないと管理は楽ですね。
虫も甲虫系はこないし、花がらが腐ることもないし。
肥料をひかえることで、樹勢を弱めることは出来ないでしょうかね?
みどり
2006/09/07 23:22
肥料を控えるとシュートの出が悪くなってしまいます。
シュートが出ているのだったら、今より肥料を少なくしても良いかもね。
葉っぱの色が緑色が濃い時は、肥料が効いています。
緑色が薄い時は肥料が足りません。
品種によっても緑色の濃い物と薄い物がありますけど、周りの木の色より濃い時は肥料が多めです。
窒素が葉っぱの色に出てきますので、この方法で、窒素の量の加減してください
take
2006/09/08 09:52
シュートも出ていますし、葉の色も濃いですね。
やはり肥料が多いのかもしれません。
コテージローズとメアリーローズは秋に咲かせようと
肥料を控えたのですが、それでも多かったのかもしれません。
この後は、液肥でやってみます。
みどり
2006/09/09 12:44
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